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もし買うとしたら、目が大きく見せるカラコンが良さそう

2010
23
October

カラコンというと、目の色を自由に変えられる、非常に便利なアイテムとして人気がありますが、今では、昔と比べて、だんだんと値段も下がってきているようで、私も、気に入ったものがあれば、1つぐらいほしいなと思っているところです。最近のカラコンは、瞳を大きく見せる効果のある商品があるそうで、たしかに、比較写真などを見ると、本当に、目が大きく見えるので、もし買うとしたら、それにしようかと思っています。
 二子玉川西地区の「ふれあい広場」にて9月4日、「玉川町会東日本大震災復興支援 ちょっと遅い夏祭り」が開催される。主催は、玉川町会・二子玉川商店街。(二子玉川経済新聞)

 当日は、焼きそば、焼き鳥、わたあめ、ソースせんべい、金魚すくいなどの屋台やおもちゃコーナーなどが出店。売り上げの一部は世田谷区を通じ義援金として東日本大震災の被災地へ送る。

 担当者は「今年は復興支援のため、盆踊りに続き夏祭りを企画した。盆踊りには出店がなかったソースせんべいや金魚すくいなどもあるので、多くの方に足を運んでいただき、お祭りの雰囲気を楽しんでほしい」と話す。

 同商店街では、毎月第1土曜日を特別セール日としている。前日3日に商店街の加盟店舗での買い物客各店先着10人に同まつりで使える「焼き鳥3本無料券」を進呈する。

 開催時間は12時〜夕方(無くなり次第終了)。

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 県教委の県立高校再編計画を巡り、1日開会の長浜市9月定例議会で、同計画の白紙撤回を求める意見書が全会一致で採択された。「長浜市民の総意」として知事、県教育長に提出するもので、県議会に対しても「白紙に戻す決議」を求める意見書を採択した。
 両意見書は同市議会総務教育常任委員長の浅見勝也議員(会派・プロジェクト21)が本会議に提出。知事と県教育長宛ての意見書では「計画は地元自治体や学校現場、生徒・保護者らの意見を聞かず、議論を尽くしたものとは言い難い。長浜市民の疑問の声に、はぐらかす回答ばかりで不信感が募る」などとして、計画の白紙撤回を求めている。また、県議会への意見書では「白紙撤回に向けた決議を求める」としている。この日の本会議で、藤井勇治市長は「市民の理解を得られる計画ではない。改めて知事や県教委に再考を求めていく」と表明した。【桑田潔】

9月2日朝刊

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 「サントリービア&スピリッツ京都支店」(京都市下京区)が、琵琶湖のシンボルカラーのブルーに仕立てた「角瓶 びわ湖ハイボール」を県内で販売している=写真。
 各地で「ご当地」ハイボールを全国展開しており、滋賀ではラムネシロップを使い湖水を再現した。普通のハイボールに比べ味はちょっと甘め。7月末から年内を目標に県内700店舗の居酒屋などに卸す計画だが、約1カ月で既に350店舗が販売しており、同月末に浜大津で行われた「第1回滋賀B級グルメバトル」で優勝した焼肉店「梅安」(大津市)などでも提供している。値段は提供店によって違うが、四百数十円程度が中心。問い合わせは同支店(075・256・1133)。

9月2日朝刊

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 古代から交通の要衝とされ、歴史の舞台となってきた「瀬田の唐橋」に親しんでもらおうと1日、大津市唐橋町のギャラリー唐橋で「瀬田唐橋歴史展」が始まった。13日まで。
 メーンは同市在住の画家、寺田みのるさんによる8枚のパネル。親しみやすい画風で、壬申の乱(672年)での大友皇子と大海人皇子の攻防、架け替えを指示する織田信長など、古代から現代までの歴史が凝縮して描かれている。また、昭和時代の唐橋を撮影した写真パネルなども展示している。
 主催する瀬田川流域観光協会は「1000年以上の歴史が、子供から大人まで分かりやすい展示になっている。ぜひ見に来て」と呼びかけている。入場無料。問い合わせは同協会(077・537・1105)。【前本麻有】

9月2日朝刊

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